通常チャット × スレッド

会話を流す。話題を束ねる。

通常チャットは、チームの「今」を全員で追う場所。スレッドは、ひとつの投稿について必要な人が深く話す場所です。2つを使い分けると、連絡は見やすく、相談は続けやすくなります。

違いを図で見る
ShigotoChat
# 開発チーム

伊藤新しい画面案を共有します。

山田午後のリリース予定です。

元のルームを見ながら、右側で話題を掘り下げられます。

まず知りたい違い

全体の流れか、
ひとつの話題か。

どちらか一方を選ぶのではなく、会話の役割で使い分けます。

01

通常チャット

全員で時系列を追う

# プロジェクトA

伊藤本日の進捗を共有します。

佐藤顧客から返事がありました。

山田15時から会議です。

  • 新しい連絡が順番に並ぶ
  • ルーム全員が同じ流れを見る
  • 周知、進捗、雑談に向いている
02

スレッド

元の投稿に返信を束ねる

伊藤新しいロゴ案を共有します。

佐藤A案が分かりやすいです。

山田色違いも作ります。

伊藤A案で進めましょう。

  • 何への返信か迷わない
  • 相談が長くてもルームを占有しない
  • 検討、質問、レビューに向いている

スレッドが便利な理由

話が増えても、
大事な連絡が沈まない。

おすすめの使い分け

この会話は、どちらへ?

全員への周知

予定変更、進捗、完了報告

通常チャット

ひとこと共有

雑談、短い確認、日々の連絡

通常チャット

ひとつの質問

質問への回答、追加確認

スレッド

案の検討

レビュー、意見交換、決定

スレッド

使い方は3ステップ

投稿を選んで、
右側で返信。

特別な設定は必要ありません。

  1. 1

    伊藤この案をレビューしてください。

    投稿を選ぶ

    返信したい投稿、または「スレッドで返信」を押します。

  2. 2
    スレッド この案をレビューしてください。 返信を入力…

    右側で話す

    元の投稿を見ながら、文章やファイルで返信します。

  3. 3
    ↳ 4件の返信 2

    あとから戻る

    返信件数と未読表示から、続きへすぐ戻れます。

まとめ

広く伝えるなら通常チャット。
深く話すならスレッド。

ShigotoChat なら、どちらの会話も同じルームの中です。話題を分けても、チームの仕事はひとつにつながります。

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