操作 01
メンバーと管理者
誰が入れるか、誰が管理するかを変えるとき。
- 1
管理のメンバーを開きます。
- 2
管理者の追加や、メンバーの無効化ができます。
応用
会社の机を整える画面です。左に「管理」が出る人だけが開けます。難しい言葉は、やることに置き換えてあります。
操作 01
誰が入れるか、誰が管理するかを変えるとき。
管理のメンバーを開きます。
管理者の追加や、メンバーの無効化ができます。
操作 02
社外の入り方を決めたいとき。
管理のゲストを開きます。
招待の可否、日数、ファイルの保存可否などを保存します。
操作 03
いつも使っている会社アカウントで入れたいとき。担当者向けです。
管理のアイデンティティで、会社のログイン情報を保存します。
名簿を自動で合わせるときは、SCIM のトークンを一度だけ発行し、会社側に渡します。
秘密の文字列は再表示できないので、控えてから閉じます。
操作 04
誰が招待や設定を変えたかを追うとき。
管理の監査を開きます。
操作や人、期間で絞って見ます。
操作 05
よく出す仕事の題名を揃えたいとき。
管理のタスクひな形を開きます。
名前と本文を保存します。会話のタスク作成で選べます。
操作 06
投稿を外に流す、外から投稿する、とき。担当者向けです。
管理のセキュリティ周辺で、受信・送信の Webhook や API トークンを発行します。
表示された秘密は一度だけです。控えてから閉じます。